tsu(スー) & interior-blog

新SNS tsū(スー、すう)とインテリアのお話

tsū
in

facebook登場以来の衝撃 『Tsu(スー)』の始め方

広告収入をユーザーと分け合う新しいSNS

ページビューによる広告収入を
登録者にもシェアしてくれるという

まったく新しいSNS
「Tsu(スーと発音する)」が10月21日(現地時間)
に立ち上がりました。

 

 

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face book登場で広くSNSが認知されて以来
類似したSNSの登場はあっても
SNSの醍醐味である広がりが見られずに自然消滅している中、
この「Tsu(スー)」は本家であるface bookをも
凌ぐほどの異常な盛り上がり方を見せています。

新しい物に興味を持っている私は
興味本位で初めてみたわけですが
正直、「もっと早くやるべきだった」と後悔しています。

 

face bookも懐疑的な中で始めたように
Tsuを まずは初めてみましょう リスクはありません!


↓登録はこちらからできます (招待Linkからしか始められません)

 

 

⇒Tsu(スー)を始めてみる

 

そもそも

face bookというSNSの実態は
独自のコンテンツというのは無く、
皆さんの投稿で成り立っているということを考えてください。

つまり
面白いがゆえに「ただ働き」させられているということです。

ですが
SNS疲れ」という言葉が生まれ、
以前よりもウォールが盛り上がらなくなっている印象を受けています。

そして
この「Tsu(スー)」は そのマンネリ化したface bookの力さえ利用して
引き込もうとしているのです。

 

情報には対価を支払うという自然な流れ

ここで、先ほどの「ただ働き」に対して
情報には対価を支払うという姿勢はむしろ「まとも」だと思っています。

何のために・・・

という投稿が
情報による対価を得る為と思えば
むしろ無駄とも思える投稿も少しは減るのではないかと
思っています。

 

 

Tsuの中にノウハウが詰まっています

では
Tsuとは何?

という方のために基本となる6つのルールをザッと説明します。

1. Tsuの1日の投稿回数=24回

2. 1日のシェアの回数=8回

3. 1日のライクの回数=1000回

4. フレンドの申請期間=3日間

5. フレンド数=5000人まで

6. フォロー数=1001人まで

 

そして
そのルールをどう使うのかというノウハウは
Tsuの中にこそありますので

是非登録して初めてみてはいかがでしょうか。

 

 

⇒Tsu(スー)を始めてみる

 

使う前に見ておきたいサイト

 

tsu japan tsuを活用したい日本人のためのサイト

 

 

 

 

 

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